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↑ 聖戦士 ダンバイン ロボット魂 SIDE AB ズワァースのレビューです。

6500円で買いました。定価7020円

 

 ↑ 中身。オーラコンバーターと武器が大分面積を取ってますね。

 ↑ 本体のみの状態。オーラバトラーはオーラコンバーターを外す事は基本的には無いのですが一応。

背中の突起はオーラコンバーター用のジョイントです。

 

 

 

 

 

↑ ゼットンみたいなボスキャラ風の怪獣 あるいは怪人を思わせる頭部な気がします。

正面は見え難そうですが他にもカメラがあるのでしょうね。

↑ 複雑な頭部をよく再現してると思います 

 

↑ ズワァース フル装備。相変わらずロボット魂はアップにも耐えられる造形です。

スーパーロボット大戦なんかではユニットとして使えたりする機体の場合もあって

ミ・フェラリオ付けてリムルを乗せたりしてました。あの子、残念な死に方だったので(^_^;)結構馴染み深いかも。

 

↑ズワァースに似たデザインって結構見掛けますよね。参考にされたりしてるのかな?

↑オーラコンバーターは重くて腰のボールジョイントが利かないです。もうちょっとキツくても良さそうです。

傾けなければ大丈夫です。背中に別売りの台座を刺せる様になってます。

 

↑ もちろん、コクピットは開閉します。そしてパイロットは絶対に付けません。

このまま無しか限定品とかに付けてきます。それがバンダイ様。

 

こういう感じです。ギミック全部撮影してたら日が暮れますね。 

 

↑ 肘は曲がります。90度どころか完全に曲げらます。

肩アーマーは胴体装甲と一体化しているのである程度制限されますが可動域は十分確保されてます。  

 

↑ 足も同じで良く曲がります。接地性が良いのでなんとか片足立ちも出来ました。

 

↑  開脚はこのぐらい。腰の両脇に付いてるアーマーは股関節、つまり腰と太腿の間に

ボールジョイントが生えたリングが通っておりそのボールジョイントに腰アーマーが付いてます。要するに邪魔にはなりません。

ROBOT魂 ズワァース:ショットウェポンが開発したオーラバトラーの最終形。

指揮官クラス用に数機のみ製作された。レプラカーンとビアレスの長所を取り入れて製作され、背部に巨大なオーラ・コンバーターを備えている。

黒の機体は試作機であり、搭乗者は黒騎士。黒騎士の悪意に満ちたパワーでビルバインと激戦を繰り広げると箱に書いてあります。

 

↑ シールドから抜刀可能。でも手首にソードを持たせないで やった方がいいですよ。 

 

↑ 膝立ちポーズも自然に可能です。

 

↑ 背面などには推進器と思われる物が目立ちますね。早そう。

 

 

 

 

 

↑ 正座も可能です。足が太いので普通の正座とはちょっと違いますけど。

 

↑ ロボット魂 ビルバイン空迷彩と。ボリュームが凄いので並べるまで分かりませんでしたが身長は小さいですね。

 

↑ ただ、ズワァースは足が湾曲していたり猫背なので、身長が低いというより全く別の機体だから という感じですね。

 

 

↑ この様に皆、仲良くしていれば物語の最後で全員あんな事にはならなかったのに…。

という訳でロボット魂 ズワァースでした。お値段がライネックぢゃなくてネックですが、

ポロリもなく、好調に、順調にシリーズ化が進んでるという印象です。

 

ビルバイン 迷彩塗装Ver.

 

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